Curehertsz(キュアヘルツ)の可能性について

キュアヘルツ キュアヘルツ

Curehertz(キュアヘルツ)の可能性について

 Curehertz(キュアヘルツ)は繊維に練り込んだ天然鉱石の働きにより、下記の効能を期待する繊維素材です。
これらを期待する、素材に込められた機能は下段にて説明させていただきます。
ただ、期待はしているものの、これを証明する臨床データは現時点で用意できておりません。
(検証可能なものから順次進める所存です)
これらのデータ取得にご協力いただける団体・組織(機関)と、今後取り組みを深めていく予定であり、関係者からのご連絡をお待ちしております。
また、下記に紹介する効果・効能を販売において標榜するにあたっては、くれぐれも薬機法、景品表示法など、各種法令を遵守の上でご対応することをお願い申し上げます。

遠赤外線・温活①血流UP(冷え・肩こりなどの改善)
②免疫力UP(ウイルスなどに対する抵抗力UP。NK細胞は36.5℃以上の体温でなければ働かないらしい)
③便秘・むくみの改善
④美容効果UP
⑤基礎代謝UP(エネルギー消費量が増え、太りにくく痩せやすい身体に)
マイナスイオン ①疲労回復 血中酸素が増加し、身体の酸素利用が向上することによって疲労を回復
②精神安定 酸素の豊富な血液が脳の機能を正常化し、精神を安定させる
③体質改善 全身の細胞や組織を賦活し若返らせると共に、体質改善に役立つ
④血液浄化 血液中のナトリウムやカルシウムを増加させ、血液を弱アルカリ性に変える
⑤新陳代謝 細胞膜の電気的物質交流が促進され、体内の新陳代謝機能が盛んになる
⑥抵抗力増進 マイナスイオンの増加は血液中のガンマグロブリンを増やし、病気に対する抵抗力を高める
⑦自律神経調整 マイナスイオンは体液・細胞・神経など、体のすべてに好作用し、増血機能も促進
⑧胃腸消化促進 交感神経の興奮を抑え、胃腸の緊張を緩和し、消化液の分泌を促進する
⑨化学物質過敏症 アトピーなど
HSP
ヒートショックプロテイン   
①皮膚のケラチノサイトにHSP70が増えることで紫外線依存の傷害(細胞死、炎症反応、DNA傷害)が軽減することやメラノサイトにHSP70が増えることでメラニン産生が抑制されること、つまりHSP70がシミ形成を抑制する
②各種ストレスに対する抵抗力(免疫力)の向上
ホルミシス①リウマチやアトピー、各種アレルギー症状
②ヒートショックプロテインHSP70の誘導合成
③免疫細胞の活性化
キュアヘルツに期待する効果・効能

Curehertz(キュアヘルツ)の作用

 Curehertz(キュアヘルツ)に使用している天然鉱石には下記の作用があり、これらが生理活性物質として働く事で、カラダにポジティブな影響をもたらす繊維です。

Curehertz(キュアヘルツ)のマイナスイオン

 Curehertz(キュアヘルツ)は常温でマイナスイオンを発生させ、これを外部機関で証明している国内唯一の繊維です。(自社調べ)
日本機能性イオン協会におけるイオン密度表示のクラス分け評価において、クラス2のイオン発生個数を確認しております。
※マイナスイオン個数:270,000,000個/㎥

日本機能性イオン協会にてキュアヘルツ(糸)のイオン量測定結果

マイナスイオン繊維について

※備長炭やトルマリン、ゲルマニウムやチタンなど、その他に遠赤外線効果のある鉱石と言われるものでマイナスイオンを標榜するものがありますが、これらの物質からマイナスイオンは発生しません。
その証拠に、マイナスイオンを標榜していても、これらを数値化した証明書の提示がない事が最大の証拠です。
⇒なぜこれらはマイナスイオンを数値化して証明しないか、、、
それは、マイナスイオンの発生が無いからです。
>マイナスイオンの発生原理

Curehertz(キュアヘルツ)の効果

 Curehertz(キュアヘルツ)の最大の特徴は、 天然鉱石由来の微弱エネルギーを持った鉱石をナノ単位に粉砕し、これを繊維に練り込んであることです。後加工品の素材とは違い、樹脂の中に粉砕した鉱石を練り込んで繊維化していることから、洗濯や着用による脱落がほとんどありません。
 また、非常に微弱なエネルギーではありますが、この鉱石の発するエネルギーがマイナスイオンを発生させており、また、このエネルギーを受けて体内にHSP(ヒートショックプロテイン)を産生させることで免疫能の増強効果があるのです。
マイナスイオン効果について
ヒートショックプロテインについて

 天然鉱石由来のエネルギーを身体に与えることによって、刺激を受けた身体はこれに反応し、免疫システムが作動します。このエネルギーは人体に当たって吸収されることで、細胞内の水分子をイオン化し、遺伝子(DNA)の一部に刺激を与えます。その刺激により細胞内では抗酸化酵素の発生が増大して、活性酸素除去機能(SOD/スーパーオキサイドデ ィスムターゼ)が飛躍的に増進します。遺伝子(DNA)修復作用が向上する(修復作用の限度内は安全)、免疫バランスが向上する、ガン抑制遺伝子が活性化する、そしてホルモン分泌も増加する。これがホルミシス効果と呼ばれるものです。
ホルミシス効果について

Curehertz(キュアヘルツ)が「温活繊維」とされる理由

 Curehertz(キュアヘルツ)は、複数の特徴ある天然鉱石の組み合わせを行うことで遠赤外線の全放射域に亘って高い放射率を実現しています。これにより、身体から出る熱(遠赤外線)を効率よく吸収・輻射を行うことができ、身体を温めることが出来るのです。

Curehertz(キュアヘルツ)に練り込んだ天然鉱石の遠赤外線放射率
Curehertz(キュアヘルツ)に練り込んだ天然鉱石の遠赤外線放射率

 Curehertz(キュアヘルツ)に練り込まれた天然鉱石の働きにより、遠赤外線作用のあることに加え、発するエネルギーが身体を刺激します。このエネルギーが生体の活性を促し、応じて代謝の促進が起き、その結果として熱を産生する(基礎代謝の向上)と考えられています。
 鉱石の持つ微弱エネルギーは体内に活性酸素を生み出しますが、身体の持つ活性酸素除去機能(SOD)のスイッチが入ることで、老化(シミ・しわ・くすみ)の原因となる活性酸素が除去されるため、これによりアンチエイジング効果が期待されます。

Curehertz(キュアヘルツ)の温熱効果試験

 下記はCurehertzを製品重量の約40%使用した腹巻を使用した、温熱効果試験の結果です。着用前と着用後で、体温の上昇(代謝の向上)が見られます。

[試験方法]
測定環境下にて、試料を十分に馴染ませておく。(室温25℃/湿度50%の恒温恒湿室にて測定)
被験者は測定環境下で十分に体を馴染ませ、試料を30分間着用し、安静にした。
この時、下記それぞれの時点における表面温度をサーモグラフィにて撮影した。
1.着用前
2.着用直後
3.着用30分後
4.着用30分後の脱衣後

[被験者情報]
被験者A:39歳 女性(身長164cm、体重53kg)

Curehertz(キュアヘルツ)の温熱効果試験

Curehertz(キュアヘルツ)のその他の製品を用いた温熱効果試験の結果

 他にキュアヘルツを用いた肌着やタイツなどでも同様にサーモグラフィ撮影を行いましたので、下記にてご紹介致します。

ユニチカガーメンテック
キュアヘルツ
サーモグラフィ-1
ユニチカガーメンテック
キュアヘルツ
サーモグラフィ-2
ユニチカガーメンテック
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サーモグラフィ-3
ユニチカガーメンテック
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サーモグラフィ-4
ユニチカガーメンテック
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サーモグラフィ-5
ユニチカガーメンテック
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サーモグラフィ-6
ユニチカガーメンテック
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サーモグラフィ-7

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